58. 安全の為のRiMM製品群

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RiMMは、2013年に誕生してから目的に合わせて様々なモジュールが開発されました。今でもその進化は続いています。全てのモジュールが汎用的に目的に合わせて設計されてます。

RiMM機能モジュール群

最初に誕生されたモジュールは、図上右上の開発用機能モジュール群です。

RiMM環境定義編集エディター(3EDモジュール)

RiMM配置編集エディター(3LEモジュール)

RiMM行動事象編集エディター(BEEモジュール)

RiMMシナリオ編集エディター(CSEモジュール)

そして再生プレーヤ今は製品ラインより外れた、コンテンツプレーヤーです。

現在のプレーヤーは、RiMM起動再生プレーヤー(LCPモジュール)です。

この5つのモジュールで、技能系シミュレータ3製品が成立してます。

製品開発は、目的に合わせて図の上から下に向かって開発が進行してきました。